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目指すは役者も観客も一丸となって楽しむ「村芝居」/人生を描写する市民劇団

TEL.

〒215-0017 神奈川県川崎市麻生区王禅寺西

活動理念CONCEPT

活動理念

人は変わる、自分を変えられる。演じること、歌うことで人は新しい自分を見つける。
束の間の舞台が明日につながる。みんなで新しい明日を共有しよう。命あふれる明日を。

今とは違う人生を お芝居で疑似体験

しんゆりの文化芸術活動にシニアのパワーを注ぎ込め!
目指すのは役者も観客も一丸となって楽しむ「村芝居」


代表profile

CEO

劇団ちりりん座
代表 山浦 弘靖
東京出身。早稲田大学文学部在学中(1961年)、脚本『賊殺』で第16回芸術祭公募脚本で芸術祭賞を受賞。
以後、「銀河鉄道999」「一休さん」「マジンガーZ」「伝説巨神イデオン」などアニメの脚本から、「ゴジラ対メカゴジラ」「首都消失」など映画の脚本、テレビ番組では「ウルトラセブン」「ミラーマン」などの特撮番組から、時代劇「大江戸捜査網」、ドラマ「七人の刑事」「ザ・ガードマン」「キイハンター」や昼ドラマまで、多数の作品を手掛ける。

小説家としては、コバルト文庫「星子シリーズ」などジュニア向け・大人向けミステリー・SF小説などを手掛ける。

現在は、自身のブログにて「星子シリーズ」の続編を連載中。2014年1月にはブログで連載していた続編を再編集した公式同人誌「おかえりママに薔薇のキス」が発行されている。

近年は麻生区で市民劇団の活動に携わっている。
【Fecebook】
https://www.facebook.com/hiroyasu.yamaura/


沿革

2014年4月設立。
「麻生区民交流館やまゆり」登録団体として活動。第一回公演「星の夢列車」。
以降、毎年、公演活動を続ける。
代表作「しんゆりシェイクスピア・シリーズ」「北斎降臨」等。

2020年秋、文化庁・文化芸術スポーツ活動の継続支援事業、第二次第三次申請、交付決定を受け補助金事業「花の色は移りにけりな」「北斎降臨」を無観客公演・映像化に取り組む。

2021年秋、文化庁AFFコロナ禍を乗り越えるための文化芸術活動の充実支援事業に認定、
10月8日~10日 溝の口劇場公演「それでも地球は動いている、か?」ほか、
12月「川崎アートセンター公演・スミレノハナサクコロ」にて市民参加型の公演活動に取り組んでいる。

2014年4月
劇団ちりりん座 設立。
2014年5月
賢治啄木・「星の夢列車」上演
2014年8月
音楽朗読劇「星の夢列車・沖縄竜宮伝説」上演
2014年12月
アフタヌーン・ライブ「愛しのリリー・マルレーン」上演
2015年8月
しんゆり・歌うシェイクスピア劇場「背広を着たジュリアス・シーザー」上演
2015年10月
ひとり芝居「ふう子の 夫婦善哉」上演
2015年12月
ちりりん座「クリスマスの贈り物」上演
2016年2月
「聞かせて愛の言葉を」音楽劇・世紀末の恋に生きた女 上演
2016年8月
「ちりりん座 夏祭り」朗読とライブ 上演
2016年9月
しんゆり・シェイクスピア劇場「アントニーと三人のクレオパトラ」
2017年9月
やまゆりTea Time Live~朗読と演奏を楽しむ~ 上演
2017年11月
歌芝居「スミレノハナサクコロ」・渓なつきソロライブ 上演
2017年12月
恋猫たちのクリスマスライブ「恋猫たちは月夜に歌い踊る」上演
2018年6月
落語・日舞・三味線・芝居 朗読劇「宵待草のひと」上演
2019年3月
しんゆり・シェイクスピア劇場第3弾「ロミオとハムレット」上演
2019年8月
朗読劇「歌詞のない恋人たちの唄」上演
2019年9月
講談二人芝居「夫婦善哉」公演
2019年12月
クリスマスパーティ@yamayuri 企画制作・上演
2020年3月
やまゆり「男たちの演劇祭」 企画制作(※コロナで断念)
2021年10月
おとなたちの「楽藝会」を企画制作(@溝ノ口劇場)
「それでも地球は動いている、か?」「花の色はうつりにけりな」「北斎降臨」を上演
2021年12月
歌芝居「スミレノハナサクコロ」公演(@川崎市アートセンターアルテリオ小劇場)

バナースペース

TIRIRIN-ZA

〒215-0017
神奈川県川崎市麻生区王禅寺西

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FAX 044-954-5131